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      <title>laluz.jp - DISCOGRAPHY</title>
      <link>http://laluz.jp/discography/</link>
      <description>これまでにデラルスがリリースしてきた作品たちです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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      <item>
         <title>VERY BEST OF ORQUESTA DE LA LUZ～25th Anniversary Collection </title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲<br  />
DISC 1 "CITY SIDE"</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">LA LUZ TE TRAIGO</td>
<td>ゆっくりとしたモザンビーケで「 PARA QUE GOCEN RUMBEROS 」のイントロ。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">PARA QUE GOCEN RUMBEROS</td>
<td>この曲は、私が尊敬する偉大なサルセーロ（サルサを演奏する人）に捧げた曲でこれまでの私のサルサライフの集大成を歌った曲でもあります。<br />
この中で謳われているアーティストのセリア・クルーズやエル・グラン・コンボなどは実際に共演させていただいたこともあり、レコーディングの時には彼らの姿を思い出しながら心を込めて歌いました。<br />
この曲はまだ海外では発売されていないのですが、どこから音を手に入れたハワイのサルサバンドがこの曲をカバーしているそう。今後は是非ラティーノたちに聴いてほしい！そんな曲です。（NORA）<br />
ゴージャスなラテン！をイメージしたアレンジをしてみました。Ffなトロンボーンがバリバリにめくれてます。アッキーのコンボもバカバカ言っています！最後に一瞬ルンバが聞こえるのがラテンリズムのルーツへのオマージュです。（相川等）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">SALSA NO TIENE FRONTERA</td>
<td>初のワールドツアーで感じたこと、「サルサに国境はない」というストレートなメッセージを元に、当時アメリカで大ブームだったRAPをスパイスに効かせ仕上がったオリジナル。日本ではこの曲でデラルスを知ったという人も多い代表曲。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">UN PUESTO VACANTE</td>
<td>アルバムRON VIEJOを制作するにあたり、初心に戻って純粋にやりたい曲をカバーしようということになり選んだのが、サルサ界の巨匠、EDDIE PALMIERIのこの曲。オリジナルに敬意を払いつつ、新しくデラルス風に生まれ変わっています。コロ（コーラス）との掛け合い部分の歌はレコーディング中、火を噴く位燃えて歌いました。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">AMAME</td>
<td>現在でもライブで度々演奏されているミディアムテンポの踊りやすいナンバー。作曲は塩谷哲、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">SALSA CALIENTE DEL JAPON (REVIVAL)</td>
<td>1990年にリリースされ、ビルボードのラテンチャートで11週1位をキープしたアルバムのファーストシングル。デラルスのメッセージソングで一番の代表曲を18年ぶりにセルフカバー。GENTAのティンバレスソロなどを加え、よりファンキーに仕上がった。（NORA） </td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">SAVING ALL MY LOVE FOR YOU</td>
<td>この曲の良さは皆さん十分承知していると思うので、あらためて語る程ではありません。とってもどうでも良い話ですが、個人的に、この曲のボンゴとカウベルの音の感じが好き！なかなか自分の気に入るような音にならないんでね・・・・ほら、どうでも良いでしょ。（鈴木ヨシロー）<br />
サルサにすることで曲の新しい魅力が出てくるもっともよい例だと思ってます。もとが三連譜系のロック・バラード？だし、サルサでやる面白みがかなりあると思いアレンジしてみました。かなりグッときますね！2回目にサビに戻るところなんか、何度ライブでやってもゾクッとします。（相川等）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">SOMOS DIFERENTES</td>
<td>サードアルバムのタイトル曲。原曲は「私たちは違う」と歌う切ないスローなラブソングでしたが、プロデューサー、セルジオ・ジョージのアレンジで曲の中盤から明るいソンに変わり、コーラスの歌詞も「私たち日本人とラティーノは違うから批判されるけど、愛を持って歌ってるんだから批判なんか気にしないで前へ進むんだ」という内容に変え、メッセージソングになっています。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">LA PUERTA</td>
<td>デラルスらしさも意識しつつ、自分なりのこれからのデラルスのイメージを持って書きました。改めて聴くと今とはまたちょっと違う視点が面白い。それまでと違う新しい雰囲気が出てるんじゃないかな。（相川等） </td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">永遠に</td>
<td>後半コーラスに行く前のピアノだけになる所のも一つ前の盛り上がったメロディ部分（ややこしいなーぼくらはCメロと言います）のアレンジが気に入っています。（相川等） </td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">AMOR DE SECRETO</td>
<td>サードアルバムの1曲目に収録された「赤いシリーズ」（ステージで赤い照明が似合いそうな曲）の第一弾。「秘密の愛」という妖しい歌詞の内容だが曲とアレンジはかなり情熱的。 作詞＆作曲NORA。アレンジは塩谷哲。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">CARNAVAL</td>
<td>アシッド・ジャズ・ブーム時にフロアを沸かせたキラー・チューンをKJMの沖野兄弟をプロデューサーに迎えて、気迫で録音した一曲！ライブ感溢れるテイクは、ラテン音楽に目覚めた頃の初心を思い出させてくれる懐かしい香りもします。（GENTA） </td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">SOY ESA MUJER</td>
<td>美しいストリングスの音色から始まり、熱いサルサになっていくドラマティックな展開を魅せるアレンジ、「私は心に傷を持つ女」と歌う切ない歌詞でこの曲の人気は高い。「赤いシリーズ」第2弾としてリクエストも多い。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>14</td>
<td class="song-title">CORAZON PARTIDO</td>
<td>この曲は、何と言ってもレコーディングエンジニアである橋本さんのミックスが冴えまくっている曲です。音処理にも注目して聴いてもらうと、もっと、奥深いものが感じ取れるでしょう。（鈴木ヨシロー） </td>
</tr>
<tr>
<td>15</td>
<td class="song-title">UPSIDE DOWN</td>
<td>NORAが「これやりたい」と持ってきたダイアナ・ロスの80sのディスコヒットですが、とてもシンプルな曲だったので、どういう風にサルサにするかが課題に。結局我慢できずに後半でついつい盛り上げちゃったので、元曲のクールな感じとはひと味違ったホットでバイラブレ（踊れる）なナンバーになりました。ラテンならこうでなきゃ。（相川等）</td>
</tr>
</tbody>
</table>


<p class="table-caption">
DISC 2 "BEACH SIDE"</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">真夏に咲いた花</td>
<td>日本語のサルサでは最高傑作！と自画自賛。ライブではサビの振り付けも盛り上がる定番となっている曲。<br />
ブラスセクションのテンションの高さにも注目！サルサを知らない人にも分かり易いビギナー向けでもあり、シャープなグルーヴはマニア受けでもある、現在のオルケスタ・デ・ラ・ルスの代表曲。（GENTA）<br />
ベネズエラやコロンビアあたり（単なるイメージ）のちょっとロックの入った「ラテン」バンド（注「サルサ」ではない）がやりそうなブラス・フレーズにしてみました。コンパクトだし、日本語なんだけどラテンの要素がギュギューっと詰まったノリノリな曲。（相川等）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">DERECHA O IZQUIERDA</td>
<td>アレンジの作業中、ふとした偶然からコロ＋コロを生み出すことが出来ました。よくありそうで他には無いアレンジを見抜けた人はスゴイ！（鈴木ヨシロー）<br />
僕がデラルスに参加してレコーディングして初めてCDになった曲です。テンポはミディアムなんですが後半に向けてどんどんテンションが上がって吹いてる僕はかなりテンション上がって吹いてます！聞いてくれた皆さんは絶対にこの曲を聞いたら腰がウズくはずです。（前田大輔）<br />
ラテン音楽への造詣が深まるほどに、それ以外の音楽との垣根がなくなってきています。そんな今日の想いがベースに込められているかな～なんて思います。（渋谷和利） </td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">ARCO IRIS</td>
<td>歌詞をイメージしたときにすぐ「虹」を思い浮かべ、ちょうどその頃、ハワイに一週間ぐらい行く予定になっていたのでハワイで虹を見たインスピレーションで書いてやろう！と意気揚々だったのですが滞在中に虹は出ず、あきらめかけていた頭に浮かんだのは宮古島で見た虹。<br />
ハワイでは見られなかったけど、宮古島の幻想的な風景は覚えているぞ！という気持ちで筆を走らせた、オイラにとっては難産であり、なおカワイイ曲。（GENTA） </td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">SALSA CON SABOR</td>
<td>コーセーのCMタイアップソングとして起用されたオリジナル曲。キューバのソンゴのリズムとサルサが上手く融合しているノリノリのナンバー。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">CUERO SONO</td>
<td>コンガソロをフィーチャリングし、サルサとプエルトリコの伝統リズム「BOMBA」をベーシックにアレンジされた、現在でもライブでリクエストの多いナンバー。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">島唄</td>
<td>お馴染み、宮沢和史さんのオリジナルをデラルスで手がけました。オキナワとサルサをかけてスパイシーでハッピー！！！（NORA） </td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">OYE OYE OYE</td>
<td>個人的には、デラルスで第二弾の自作曲。ベースライン先行で曲を膨らませていった曲です（どうでも良い事ですが、実はベース・フリークなんですよ。ベビーベースも買ってしまったオバカさんです）。<br />
ちなみに、コーラス（叫び？）のレコーディングはノリと勢いと気持ちの高揚を重視し、正真正銘1発録りの修正無しなので、少々音痴なのはご愛敬という事で・・・（近頃は、機械で簡単に音痴を修正してしまう世の中ですが・・・）。（鈴木ヨシロー）<br />
アルコイリスからの一曲。なぜか熱いロック魂を感じさせる、ブーガルーナンバー。<br />
Ahiーnama！！（宮本仁）<br />
最後のコーラスを録っているスタジオ・ブースの明かりもディスコと化し、点滅していました！（本当）（相川等） </td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">フシギナチカラ</td>
<td>以前のデラルスではない「新生デラルス」としての第一歩の曲。この曲でデラルスでの初のブラスアレンジを担当しましたが、今までのデラルスらしさも意識しつつ、自分なりのこれからのデラルスのイメージを持って書きました。（相川等） </td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">マルガリータ</td>
<td>某ラテンクラブで妄想的な一目惚れをし、その娘をモチーフに勝手な想像力でラテンクラブに通う女性心理を描いた作品。エロスです。（GENTA） </td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">SABOR</td>
<td>曲もアレンジもメンバーは手がけていないが、まるでデラルスのオリジナルのようなノリノリのサルサ。現在でも演奏されることが多いメンバーもお気に入りのナンバー。（NORA） </td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">EL RON VIEJO</td>
<td>キューバのオールドスタイルにブーガルーチックなシェイクのリズムと、ありふれたパーツを組み合わせてますが、仕上げに現代風なスピリッツを効かせたカクテルです。古い曲調の部分が部屋の片隅にあった「古いラム酒」とイメージがぴったりだったのでこの曲名にしました。途中の幻想的な部分はラム酒の瓶の中に飛び込んだつもりで聴いてください。（相川等）</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">VOLARE</td>
<td>	お馴染みジプシーキングスがカバーしたラテンスタンダードです。誰でも一度は聴いたことがあるこの曲。デラルスのカリエンテなニューバージョンでビールが更に美味い！！！（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">CONTIGO EN LA DISTANCIA</td>
<td>1952年Cesar Portillo de la Luz作曲のボレロ（バラード）。過去に４０人以上の歌手によってカバーされているラテンスタンダードです。ストリングスを交え、緊張の１発録りでレコーディングしました。デラルスの歴史に残るいいテイクになったとメンバーは感じています。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>14</td>
<td class="song-title">恋に死ね ～MAMBO DE LA LUZ～</td>
<td>サントリーCMのタイアップソング。海外でも特にダンサーに人気が高く、現在でもこの曲で踊るダンサーが多い。作曲は佐々木史郎。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>15</td>
<td class="song-title">DESCARGA DE LA LUZ</td>
<td>海外で人気の高いジャムセッション用のオリジナル曲。今は亡きティンバレスの巨匠ティト・プエンテのとゲンタのソロをフィーチャーした熱いナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>16</td>
<td class="song-title">SOY UNA ROSA（BONUS TRACK）</td>
<td>松任谷由実さん作曲、NORAスペイン語詞の新曲。日本人に親しみのある切ないメロディーのオリジナル曲がほしくて、ユーミンさんに楽曲提供をお願いしました。癖になって頭から離れないメロディーに気合いの入った相川アレンジが生きています。今後デラルスの定番ナンバーとなっていくでしょう。（NORA）<br />
ユーミンさん書き下ろしのこの曲は、メロディーがすでに熱い「ラテン」の魂を持っていたので、自然に流れるままアレンジを進めたらこんな熱々な曲になりました。曲の命でもある冒頭部分も「これしかない！」って感じに。これも曲の持つパワーの成せる技ですね。ユーミンさんとラテンはとっても近かった！この曲で踊っちゃおう！（相川等）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2010/08/verybest.html</link>
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         <category>ALBUM</category>
         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>美ぎ島（かぎすま）Music Convention 2009 in 宮古島</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録アーティスト・収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="95%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">ハーベスタ「青春カーニバル」</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">みりか「島においで」</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">阿久のぶひろ「season train」</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">平松八千代「くちづけ」</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">bird「SOULS」「海を見つめて」</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">bird「SOULS」「海を見つめて」</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">永坂 寿「fin del mundo」い</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">パニパニガールズ「Save The Sea Save The Sky」</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">NOSE WATER「ダンボールブギ」</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">川満七重「池間みやらび」</td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">瘋癲「FREE」「At Daybreak」</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">Wyolica「Mercy Me」「あなたしかいない」</td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">CENTRAL「彼女 YEH! YEH! YEH!」</td>
</tr>
<tr>
<td>14</td>
<td class="song-title">下地 暁「漲水ぬクイチャー」</td>
</tr>
<tr>
<td>15</td>
<td class="song-title">山崎まさよし「妖精といた夏」「月明かりに照らされて」</td>
</tr>
<tr>
<td>16</td>
<td class="song-title">椎名純平「SWEET MEMORIES」</td>
</tr>
<tr>
<td>17</td>
<td class="song-title">田川ヒロアキ「Guitar Session」</td>
</tr>
<tr>
<td>18</td>
<td class="song-title">カノウタカシ from サーカス「君をのせて」</td>
</tr>
<tr>
<td>19</td>
<td class="song-title">大城クラウディア「美しい島（くに）」</td>
</tr>
<tr>
<td>20</td>
<td class="song-title">砂川恵利歌「一粒の種」</td>
</tr>
<tr>
<td>21</td>
<td class="song-title">SOIL＆"PIMP"SESSIONS「Fantastic Planet」「Paraiso」「SUMMER GODDESS」</td>
</tr>
<tr>
<td>22</td>
<td class="song-title">EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX 「くちばしにチェリー」「GO ACTION」「色彩のブルース」</td>
</tr>
<tr>
<td>23</td>
<td class="song-title">オルケスタ・デ・ラ・ルス「Salsa caliente del Japon」「晴男」feat.山崎まさよし　「UN PUESTO VACANTE」「風になりたい」feat.宮沢和史</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2009/10/miyako2009_dvd.html</link>
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         <category>DVD</category>
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 18:10:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>RON VIEJO</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">25 ANOS</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">SUPER MARIO BROTHERS</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">UN PUESTO VACANTE</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">UP SIDE DOWN</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">EL VUELO 83</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">涙するなら</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">EL RON VIEJO</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">CONTIGO EN LA DISTANCIA</td>
<td>
</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">駅</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">CEREZO ROSA</td>
<td></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
<strike></strike>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2009/09/ron_viejo.html</link>
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         <category>ALBUM</category>
         <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 22:49:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Orquesta De La Luz Collaboration ALBUM 『サルサ食堂』～日本ラテン化計画！～</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">LIFE（キマグレン）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/kimaguren.jpg" width="120" height="81" alt="" /></div>
グルーヴから火花が散っている（KUREI）<br>
自分達の音楽を認めてもらいこんなに嬉しいことはない。
生のサウンドとグルーヴで歌え、このメンバーに入れたことは最高の思い出になった。（ISEKI）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">晴男（山崎まさよし）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/yamazaki.jpg" width="120" height="148" alt="" /></div>
どこにも境目のない空の下で出会いました。<br>
正に歌詞通りのコラボレーションができました。<br>
イメージの世界はいつでもボーダレス!!（山崎まさよし）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">アジアの純真（PUFFY）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/puffy.jpg" width="120" height="152" alt="" /></div>
こんなにステキなアレンジをしていただいたおかげで「アジアの純真」の違う一面が見れました。あらためて「いい曲だなぁ」と思いました。<br>
手前味噌ですが・・・（大貫亜美）<br>
PUFFY初のラテン系？初めてづくしで緊張しないために、前日チップスにサルサソースをつけて食べて、レコーディングに臨みました。<br>
これあってますか？（吉村由美）
</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">風になりたい（宮沢和史）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/miyazawa.jpg" width="120" height="184" alt="" /></div>
ずっとデラルスのファンでしたが、今のデラルスが一番好きです。<br>
明るくて、やわらかくて、でも、シャープで、スリリング！<br>
僕らの心にいつも「そっと」炎をともしてくれる、その優しさも好き。<br>
これからも日本のサルサを僕らに、そして他の国に住む人たちに届けてください。（宮沢和史）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">SOULS（bird）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/bird.jpg" width="120" height="163" alt="" /></div>
今回「SOULS」という私のデビュー曲で参加させていただきました。今までもいろんなアレンジでこの曲を歌ってきましたが、サルサでは初めて。情熱的で大人な仕上がりになり、歌っていてとても新鮮に感じました。<br>
スペイン語のコーラスをNORAさんとJINさんに教えてもらいながら一緒に歌わせてもらい、楽しいひとときでした。録音後も何度かライブに呼んでいただいてこの曲を歌いましたが、ライブでもやっぱり最高！です。<br>
デラルスって素敵なバンドだなあと肌で実感しています。（bird）</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">むかし私が愛した人（ユースケ・サンタマリア）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/yusuke.jpg" width="120" height="154" alt="" /></div>
スッゴイ久し振りに唄わせてもらいました。<br>
そしたら、火がついちゃいました。<br>
・・・・・どうしよう。（ユースケ・サンタマリア）</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">夏が来る、そして･･･（大黒摩季）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/oguro.jpg" width="120" height="184" alt="" /></div>
「夢は叶う」のではなくて「夢は信じて走り続ければ必ず叶う」<br>
嘗てOVER TOPという曲で書いた歌詞を思い出しました。<br>
夢は見てるだけじゃ叶わない、理想の自分を描いて近づこうと走り続けなければ叶わないという話。そうして単なるラテン好きの音楽ファンが「夏が来る」など自曲にラテンフレーバーを盛り込み、いつの日か日本が誇るグラミーアーティスト、デラルスの音を入れられたらいいなぁ...、と密かに願いプチ研究していました。自分がいっちょ噛みラテンというのは重々承知で、よもやデラルスからオファーがあるなど思っても見なかったので喜びは計り知れません。<br>
日本ラテン化計画に喜んで参戦させて頂きます！（大黒摩季）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">熱帯夜（RIP SLYME）</td>
<td>
<div><img src="/discography/img/2009_salsa_comedor_artists/ripslyme.jpg" width="120" height="91" alt="" /></div>
Gracias！（RYO-Z）<br>
Introの歌が雰囲気が出てて良かったです。（ILMARI）<br>
ラテンって素晴らしい！（PES）<br>
言葉を越えてボクらのヴァイブスを汲みとってもらってありがとうございます。 （SU）<br>
まさか、こんなREMIXになってあがってくるとは！かっちょいいっす！！（FUMIYA）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">空に太陽がある限り（Orquesta De La Luz）</td>
<td>この名曲をいかに現代に生まれ変わらせられるか。聴いたことあるようで、どこにも無いデラルス流ダンスチューンにリニューアルしました。どんな時代でもパッションが大切だ！と思わせてくれる曲！（Orquesta De La Luz）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
<strike></strike>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2009/07/salsa_comedor.html</link>
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         <category>ALBUM</category>
         <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 00:04:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>!CALIENTE!</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">Volare</td>
<td>お馴染みジプシーキングスがカバーしたラテンスタンダードです。誰でも一度は聴いたことがあるこの曲。デラルスのカリエンテなニューバージョンでビールが更に美味い！！！（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">情熱の花(Passion flower)</td>
<td>情熱の花、ベートーベンの曲でザ・ピーナッツが昔カバーしてましたね。ラテンファンク的なアレンジでアルバムからの一押し！PVも素敵よ～！（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">El Cumbanchero</td>
<td></td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">DERECHA O IZQUIERDA</td>
<td>アレンジの作業中、ふとした偶然からコロ＋コロを生み出すことが出来ました。よくありそうで他には無いアレンジを見抜けた人はスゴイ！（鈴木ヨシロー）<br />
僕がデラルスに参加してレコーディングして初めてCDになった曲です。テンポはミディアムなんですが後半に向けてどんどんテンションが上がって吹いてる僕はかなりテンション上がって吹いてます！
聞いてくれた皆さんは絶対にこの曲を聞いたら腰がウズくはずです。（前田大輔）<br />
ラテン音楽への造詣が深まるほどに、それ以外の音楽との垣根がなくなってきています。そんな今日の想いがベースに込められているかな～なんて思います。（渋谷和利）
</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">Mr.サマータイム</td>
<td>歌ってるのはNORAじゃないよ。JINの美しいファルセットを生かしたこの曲。たかやのモントゥーノが痺れるぜィ。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">燃えよドラゴン～Enter the dragon～</td>
<td>これは正に鳥肌が立ちます。すごい！としか言いようがない曲。熱い！熱い！（NORA）<br />
なんと言っても、この曲は燃えます。思わず鳥肌・・・って人もいるでしょう！（鈴木ヨシロー）<br />
ブルースリーをこよなく愛してるしょこたんに是非とも「燃えよドラゴン」を聞いてほしいです！しょこたんブログにデラルスのCDが紹介される事がひとつの夢です。（前田大輔）
</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">Sunshine of your love～La luz de tu amor～Sunshine of your love</td>
<td>ロックの名曲のカバー。ファニア・オールスターズを彷彿させる後半のアレンジがエキサイティングなのだ。アーティストたちの間で評判になってます。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">Salsa caliente del Japon</td>
<td>1990年にリリースされ、ビルボードのラテンチャートで11週1位をキープしたアルバムのファーストシングル。デラルスのメッセージソングで一番の代表曲を18年ぶりにセルフカバー。GENTAのティンバレスソロなどを加え、よりファンキーに仕上がった。（NORA）
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2008/07/caliente.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2008/07/caliente.html</guid>
         <category>2008</category>
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 12:35:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>LET&apos;S SALSA!! - THE BEST SALSA DANCE COLLECTION - ALBUM</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲<br  />
ディスク1（初・中級編）</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">I AM A PIANO</td>
<td>サザン・オールスターズ、桑田佳祐さんのオリジナルで原由子さんと高田みづえさんによって歌われていた。この日本語の曲をデラルスが初めてカバーし話題になり、TV番組のテーマソングに起用された。現在でもリクエストの多い人気曲。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">CIELO</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">SILUETA ROMANCE</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">THERE'S NOTHING BETTER THAN LOVE</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">LION HEART</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">CONTESTAME</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">AMAME</td>
<td>現在でもライブで度々演奏されているミディアムテンポの踊りやすいナンバー。作曲は塩谷哲、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">I NEED TO BE IN LOVED</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">ME ENAMORE DE TI</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">OYE OYE OYE</td>
<td>個人的には、デラルスで第二弾の自作曲。ベースライン先行で曲を膨らませていった曲です（どうでも良い事ですが、実はベース・フリークなんですよ。ベビーベースも買ってしまったオバカさんです）。<br />
ちなみに、コーラス（叫び？）のレコーディングはノリと勢いと気持ちの高揚を重視し、正真正銘1発録りの修正無しなので、少々音痴なのはご愛敬という事で・・・（近頃は、機械で簡単に音痴を修正してしまう世の中ですが・・・）。（鈴木ヨシロー）<br />
アルコイリスからの一曲。なぜか熱いロック魂を感じさせる、ブーガルーナンバー。
Ahiーnama！！（宮本仁）<br />
最後のコーラスを録っているスタジオ・ブースの明かりもディスコと化し、点滅していました！（本当）（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">MAKE THE WORLD STAND STILL（未発売）</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">TE ESPERO</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">SAVING ALL MY LOVE FOR YOU</td>
<td>この曲の良さは皆さん十分承知していると思うので、あらためて語る程ではありません。とってもどうでも良い話ですが、個人的に、この曲のボンゴとカウベルの音の感じが好き！なかなか自分の気に入るような音にならないんでね・・・・ほら、どうでも良いでしょ。（鈴木ヨシロー）<br />
サルサにすることで曲の新しい魅力が出てくるもっともよい例だと思ってます。もとが三連譜系のロック・バラード？だし、サルサでやる面白みがかなりあると思いアレンジしてみました。かなりグッときますね！2回目にサビに戻るところなんか、何度ライブでやってもゾクッとします。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>14</td>
<td class="song-title">SOY ESA MUJER</td>
<td>美しいストリングスの音色から始まり、熱いサルサになっていくドラマティックな展開を魅せるアレンジ、「私は心に傷を持つ女」と歌う切ない歌詞でこの曲の人気は高い。「赤いシリーズ」第2弾としてリクエストも多い。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>15</td>
<td class="song-title">MANO A MANO</td>
<td>「フシギナチカラ」のスペイン語版ですが、こっちの方が出来たのは先です。日本語に変えた時に、どうにも邪魔になったブラスのフレーズをここから間引いたりしています。日本語版には無い後半の盛り上がりはライブを意識したもの。やっぱライブで盛り上がるのがデラルス流。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>16</td>
<td class="song-title">DERECHA O IZQUIERDA（新曲）</td>
<td>アレンジの作業中、ふとした偶然からコロ＋コロを生み出すことが出来ました。よくありそうで他には無いアレンジを見抜けた人はスゴイ！（鈴木ヨシロー）<br />
僕がデラルスに参加してレコーディングして初めてCDになった曲です。テンポはミディアムなんですが後半に向けてどんどんテンションが上がって吹いてる僕はかなりテンション上がって吹いてます！<br />
聞いてくれた皆さんは絶対にこの曲を聞いたら腰がウズくはずです。（前田大輔）<br />
ラテン音楽への造詣が深まるほどに、それ以外の音楽との垣根がなくなってきています。そんな今日の想いがベースに込められているかな～なんて思います。（渋谷和利）
</td>
</tr>
<tr class="footer">
<td colspan="3">(2,3,5,6,8,9 NORA)</td>
</tr>
</tbody>
</table>


<p class="table-caption">ディスク2（中・上級編）</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">PARA QUE GOCEN RUMBEROS</td>
<td>この曲は、私が尊敬する偉大なサルセーロ（サルサを演奏する人）に捧げた曲でこれまでの私のサルサライフの集大成を歌った曲でもあります。
この中で謳われているアーティストのセリア・クルーズやエル・グラン・コンボなどは実際に共演させていただいたこともあり、レコーディングの時には彼らの姿を思い出しながら心を込めて歌いました。<br />
この曲はまだ海外では発売されていないのですが、どこから音を手に入れたハワイのサルサバンドがこの曲をカバーしているそう。今後は是非ラティーのたちに聴いてほしい！そんな曲です。（NORA）<br />
ゴージャスなラテン！をイメージしたアレンジをしてみました。Ffなトロンボーンがバリバリにめくれてます。アッキーのコンボもバカバカ言っています！最後に一瞬ルンバが聞こえるのがラテンリズムのルーツへのオマージュです。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">EVERYTHING</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">?COMO SERA?</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">AMOR DE SECRETO</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">SALSA CALIENTE DEL JAPON</td>
<td>ビルボードチャート11週連続1位を記録したデビューアルバムのファーストシングル。NORAがデラルスのことを紹介するというオリジナルのメッセージソングにも関わらず、ラテンアメリカで大ヒットし、歌詞を覚えて歌うラティーノが続出した。海外で最も知られている曲。作曲は初代リーダーの大儀見元、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">NO ME PIDAS</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">SALSA CON SABOR</td>
<td>コーセーのCMタイアップソングとして起用されたオリジナル曲。キューバのソンゴのリズムとサルサが上手く融合しているノリノリのナンバー。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">CUERO SONO</td>
<td>コンガソロをフィーチャリングし、サルサとプエルトリコの伝統リズム「BOMBA」をベーシックにアレンジされた、現在でもライブでリクエストの多いナンバー。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">HASTA LA MUERTE</td>
<td>熱い熱いサルサを作ろう！というコンセプトで作りました。新生デラルスになってから、やっぱ最後にこれをやらないと終われないよね！とメンバーで話していたナンバーです。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">7 DE SEPTIEMBRE</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">(THEY LONG TO BE) CLOSE TO YOU</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">真夏に咲いた花</td>
<td>日本語のサルサでは最高傑作！と自画自賛。ライブではサビの振り付けも盛り上がる定番となっている曲。<br />
ブラスセクションのテンションの高さにも注目！サルサを知らない人にも分かり易いビギナー向けでもあり、シャープなグルーヴはマニア受けでもある、現在のオルケスタ・デ・ラ・ルスの代表曲。（GENTA）<br />
ベネズエラやコロンビアあたり（単なるイメージ）のちょっとロックの入った「ラテン」バンド（注「サルサ」ではない）がやりそうなブラス・フレーズにしてみました。コンパクトだし、日本語なんだけどラテンの要素がギュギューっと詰まったノリノリな曲。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">SABOR</td>
<td>曲もアレンジもメンバーは手がけていないが、まるでデラルスのオリジナルのようなノリノリのサルサ。現在でも演奏されることが多いメンバーもお気に入りのナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>14</td>
<td class="song-title">恋に死ね ～MAMBO DE LA LUZ～</td>
<td>サントリーCMのタイアップソング。海外でも特にダンサーに人気が高く、現在でもこの曲で踊るダンサーが多い。作曲は佐々木史郎。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>15</td>
<td class="song-title">DESCARGA DE LA LUZ</td>
<td>海外で人気の高いジャムセッション用のオリジナル曲。今は亡きティンバレスの巨匠ティト・プエンテのとゲンタのソロをフィーチャーした熱いナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr class="footer">
<td colspan="3">(2,3,6 NORA)</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<p class="table-caption">ボーナス・ディスク</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">スロー・テンポ ～魅惑のチャチャチャ～</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">ミディアム・テンポ ～しなやかなサルサ～</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">アップ・テンポ ～情熱のサルサ～</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr class="footer">
<td colspan="3">Produced by: Yoshiro Suzuki</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2007/06/letssalsa.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2007/06/letssalsa.html</guid>
         <category>2007</category>
         <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 04:56:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ARCO IRIS </title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">真夏に咲いた花</td>
<td>日本語のサルサでは最高傑作！と自画自賛。ライブではサビの振り付けも盛り上がる定番となっている曲。<br />
ブラスセクションのテンションの高さにも注目！サルサを知らない人にも分かり易いビギナー向けでもあり、シャープなグルーヴはマニア受けでもある、現在のオルケスタ・デ・ラ・ルスの代表曲。（GENTA）<br />
ベネズエラやコロンビアあたり（単なるイメージ）のちょっとロックの入った「ラテン」バンド（注「サルサ」ではない）がやりそうなブラス・フレーズにしてみました。コンパクトだし、日本語なんだけどラテンの要素がギュギューっと詰まったノリノリな曲。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">ARCO IRIS</td>
<td>歌詞をイメージしたときにすぐ「虹」を思い浮かべ、ちょうどその頃、ハワイに一週間ぐらい行く予定になっていたのでハワイで虹を見たインスピレーションで書いてやろう！と意気揚々だったのですが滞在中に虹は出ず、あきらめかけていた頭に浮かんだのは宮古島で見た虹。<br />
ハワイでは見られなかったけど、宮古島の幻想的な風景は覚えているぞ！という気持ちで筆を走らせた、オイラにとっては難産であり、なおカワイイ曲。（GENTA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">地上に砕け散った恋は・・・</td>
<td>デラルスの良き理解者である山崎まさよし氏の書き下ろしによるこの楽曲。海太（＝GENTA）の歌詞にもシビレます。（鈴木ヨシロー）<br />
メロディを聴いた時に日本の80年代の歌謡曲で思い出す曲がいくつかあって、そんな雰囲気を取り込んでみました。その頃の歌謡曲にはラテンやサンバのリズムも結構あった（特に夏になると）し、生々しいブラスも良く出てきた気がしますね。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">SAVING ALL MY LOVE FOR YOU</td>
<td>この曲の良さは皆さん十分承知していると思うので、あらためて語る程ではありません。とってもどうでも良い話ですが、個人的に、この曲のボンゴとカウベルの音の感じが好き！なかなか自分の気に入るような音にならないんでね・・・・ほら、どうでも良いでしょ。（鈴木ヨシロー）<br />
サルサにすることで曲の新しい魅力が出てくるもっともよい例だと思ってます。もとが三連譜系のロック・バラード？だし、サルサでやる面白みがかなりあると思いアレンジしてみました。かなりグッときますね！2回目にサビに戻るところなんか、何度ライブでやってもゾクッとします。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">マルガリータ</td>
<td>某ラテンクラブで妄想的な一目惚れをし、その娘をモチーフに勝手な想像力でラテンクラブに通う女性心理を描いた作品。
エロスです。（GENTA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">永遠に</td>
<td>後半コーラスに行く前のピアノだけになる所のも一つ前の盛り上がったメロディ部分（ややこしいなーぼくらはCメロと言います）のアレンジが気に入っています。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">ねがい</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">君をみてた</td>
<td>なんつっても自分で作った曲なんで思い出深いね！正直、この曲をデラルスでやるとは思ってはなかったけど、試しに出してみた。決まった、、、俺がソロで歌う曲が必要だったのさ。<br />
この曲は歌詞も同時に作ったんだけど、どうも俺の歌詞ははまらなかった様だ。でもそれはそれで正直に楽しかった。ゲンタの歌詞もよくできてたし、ギターを自分でPlay出来たんでね。<br />
「君をみてた」この曲のジャンルはSOULです。メロディがもう、そうなんです～ッ！でも何となくラテンの香りがしますよね！それは、Playしてるのがデラルスだからね！そこ大事ね！！ヨロシク。（JIN）<br />
あまり聞き分けられないかもしれませんが、この曲に使用したヴィンテージ・ドラムは、叩いていると結構いい気分にさせてくれました（スティーブ・ジョーダンなんか意識したりして・・・）。<br />
まあ、細かい話ですが・・・（鈴木ヨシロー）<br />
これ、結構気に入ってます。これサルサ？んなこたぁいいんです。詩的には、終わった夏の思い出って感じだけど、サウンドはギンギンの夏まっただ中、それも間違いなく日本の夏！暑いです、暑苦しいです。（佐久間勲）<br />
実はこんな曲をやりたかった！JINがギターで歌ったデモを聴いて自らアレンジに進み出た。みんなはE.W.&F.だと言いますが、実はそれは全く頭に無かった。じゃあなんだろう？（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">Oye Oye Oye</td>
<td>個人的には、デラルスで第二弾の自作曲。ベースライン先行で曲を膨らませていった曲です（どうでも良い事ですが、実はベース・フリークなんですよ。ベビーベースも買ってしまったオバカさんです）。<br />
ちなみに、コーラス（叫び？）のレコーディングはノリと勢いと気持ちの高揚を重視し、正真正銘1発録りの修正無しなので、少々音痴なのはご愛敬という事で・・・（近頃は、機械で簡単に音痴を修正してしまう世の中ですが・・・）。（鈴木ヨシロー）<br />
アルコイリスからの一曲。なぜか熱いロック魂を感じさせる、ブーガルーナンバー。<br />
Ahiーnama！！（宮本仁）<br />
最後のコーラスを録っているスタジオ・ブースの明かりもディスコと化し、点滅していました！（本当）（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">La Luz te traigo</td>
<td>ゆっくりとしたモザンビーケで「PARA QUE GOCEN RUMBEROS」のイントロ。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">PARA QUE GOCEN RUMBEROS</td>
<td>この曲は、私が尊敬する偉大なサルセーロ（サルサを演奏する人）に捧げた曲でこれまでの私のサルサライフの集大成を歌った曲でもあります。<br />
この中でうたわれているアーティストのセリア・クルーズやエル・グラン・コンボなどは実際に共演させていただいたこともあり、レコーディングの時には彼らの姿を思い出しながら心を込めて歌いました。<br />
この曲はまだ海外では発売されていないのですが、どこからか音を手に入れたハワイのサルサバンドがこの曲をカバーしているそう。今後は是非ラティーノたちに聴いてほしい！そんな曲です。（NORA）<br />
ゴージャスなラテン！をイメージしたアレンジをしてみました。Ffなトロンボーンがバリバリにめくれてます。アッキーのコンボもバカバカ言っています！最後に一瞬ルンバが聞こえるのがラテンリズムのルーツへのオマージュです。（相川等）</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">ヤシの木の下で</td>
<td>私、ゲンタが作詞した中で自ら、一番お気に入りの曲。<br />
南国のノスタルジックなムードとオルケスタ・デ・ラ・ルスの仲間としての楽しさ、各地で出会う人々と共有した時間などを「宴」のイメージで表現してみました。<br />
みんな歌う事で、言葉遣いも自分らしい言い回しを使えたことが気に入ってます。<br />
後半の歌声の成分が変わるのは、JINが泣き始めて歌えなくなってしまったからです。波の音は、宮古島は与那覇前浜ビーチの波です。（GENTA）<br />
まさか最終的にこのようなアレンジでレコーディングするとは、曲を書いたケントにはとても想像できなかったでしょう。こんな感じに自由な発想でアレンジが出来る様になったのは、今のデラルスのメンバーだから成せる技です。（鈴木ヨシロー）
</td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">CARNAVAL (original version)</td>
<td>アシッド・ジャズ・ブーム時にフロアを沸かせたキラー・チューンをKJMの沖野兄弟をプロデューサーに迎えて、気迫で録音した一曲！ライブ感溢れるテイクは、ラテン音楽に目覚めた頃の初心を思い出させてくれる懐かしい香りもします。（GENTA）
</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<p class="table-caption">ボーナス・トラック</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">La Puerta - Yukihiro Fukutomi Remix-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">CARNAVAL -KJM Edit-</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2005/07/arco_iris.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2005/07/arco_iris.html</guid>
         <category>2005</category>
         <pubDate>Wed, 06 Jul 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>!BANZAAAY!</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">LA PUERTA Introduction</td>
<td>デラルスらしさも意識しつつ、自分なりのこれからのデラルスのイメージを持って書きました。改めて聴くと今とはまたちょっと違う視点が面白い。それまでと違う新しい雰囲気が出てるんじゃないかな。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">フシギナチカラ -Theme song of World Peace Music Festival-</td>
<td>これまでのデラルスではない「新生デラルス」としての第一歩の曲。この曲でデラルスでの初のブラスアレンジを担当しましたが、今までのデラルスらしさも意識しつつ、自分なりのこれからのデラルスのイメージを持って書きました。改めて聴くと今とはまたちょっと違う視点が面白い。それまでと違う新しい雰囲気が出てるんじゃないかな。（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">HASTA LA MUERTE</td>
<td>熱い熱いサルサを作ろう！というコンセプトで作りました。新生デラルスになってから、やっぱ最後にこれをやらないと終われないよね！とメンバーで話していたナンバーです。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">島唄</td>
<td>お馴染み、宮沢和史さんのオリジナルをデラルスで手がけました。オキナワとサルサをかけてスパイシーでハッピー！！！（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">CORAZÓN PARTIDO</td>
<td>この曲は、何と言ってもレコーディングエンジニアである橋本さんのミックスが冴えまくっている曲です。音処理にも注目して聴いてもらうと、もっと、奥深いものが感じ取れるでしょう。（鈴木ヨシロー）
</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">AMOR IMPOSIBLE</td>
<td>せつないメロディーにとってもロマンチックな歌詞をつけました。JINとのデュエットが気持ちいい！（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">MATSURI（FIESTA DE LA LUZ）</td>
<td>
中南米で聴かれる（カセットテープ的な・笑）ポップな曲をイメージしてアレンジしていったけど、出来上がったら「祭り」でした（笑）（相川等）
</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">LA PUERTA</td>
<td>なんと私の処女作となりましたこの曲。あ～だのこ～だのコネくり回しながら、他のメンバーのサポートを得て仕上がった曲です（ですので、以外と構成は複雑で、演奏中気を抜くと崩壊します。）<br />
当初、インスト曲である事もあり、アルバム「BANZAAAY！」には収録する予定ではなかったのですが、諸事情により急に収録される事になった楽曲です。のちに福冨さんにリミックスされ、原曲とは違った面白さを表現してくれたのには感動でした。（鈴木ヨシロー）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">Presentation</td>
<td>海外のラジオを聴いていたらDJがデラルスのメンバー紹介をしていたという雰囲気をお届けしました。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">MANO A MANO</td>
<td>「フシギナチカラ」のスペイン語版ですが、こっちの方が出来たのは先です。日本語に変えた時に、どうにも邪魔になったブラスのフレーズをここから間引いたりしています。日本語版には無い後半の盛り上がりはライブを意識したもの。やっぱライブで盛り上がるのがデラルス流。（相川等）
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2004/07/_banzaaay.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2004/07/_banzaaay.html</guid>
         <category>2004</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jul 2004 04:23:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>SALSA FOR PEACE</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="95%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">Love Newyork～新生・デラ・ルス、サルサの聖地NYへふたたび</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">Consert～コパカーナでのライブ</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">History～カルロス・パタート、デイブ・バレンタインらが語るデ・ラ・ルス</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">Descarga～ラテン・カルチャー&ジャム・セッション</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">Dance Lesson～キューバ・スタイルとNYスタイルのサルサダンス</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">Ground Zero～犠牲者を追悼し平和を祈るデ・ラ・ルス</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">Celia Crytz～セリアに捧ぐNoraの想い</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">Social Club～熱く妖艶なNYのダンサーたち</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">Post Concert～新生デ・ラ・ルス、さらに大きな夢へ</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>
]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2004/01/salsa_for_peace.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2004/01/salsa_for_peace.html</guid>
         <category>2004</category>
         <pubDate>Wed, 21 Jan 2004 04:25:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ORQUESTA DE LA LUZ LIVE</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">SALSA NO TIENE FRONTERA</td>
<td>初のワールドツアーで感じたこと、「サルサに国境はない」というストレートなメッセージを元に、当時アメリカで大ブームだったRAPをスパイスに効かせ仕上がったオリジナル。日本ではこの曲でデラルスを知ったという人も多い代表曲。作詞＆作曲はNORA。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">AMOR DE SECRETO</td>
<td>サードアルバムの1曲目に収録された「赤いシリーズ」（ステージで赤い照明が似合いそうな曲）の第一弾。「秘密の愛」という妖しい歌詞の内容だが曲とアレンジはかなり情熱的。
作詞＆作曲NORA。アレンジは塩谷哲。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">PAZ</td>
<td>デビューアルバム収録候補だった平和を歌ったこの曲は、2001年NYでのテロ事件を受けて行われたチャリティーライブで復活した。数少ない英語でのオリジナル曲。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">SALSA CALIENTE DEL JAPON</td>
<td>ビルボードチャート11週連続1位を記録したデビューアルバムのファーストシングル。NORAがデラルスのことを紹介するというオリジナルのメッセージソングにも関わらず、ラテンアメリカで大ヒットし、歌詞を覚えて歌うラティーノが続出した。海外で最も知られている曲。作曲は初代リーダーの大儀見元、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">BAN CON SAN</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">SOY ESA MUJER</td>
<td>美しいストリングスの音色から始まり、熱いサルサになっていくドラマティックな展開を魅せるアレンジ、「私は心に傷を持つ女」と歌う切ない歌詞でこの曲の人気は高い。「赤いシリーズ」第2弾としてリクエストも多い。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">I AM A PIANO</td>
<td>サザン・オールスターズ、桑田佳祐さんのオリジナルで原由子さんと高田みづえさんによって歌われていた。この日本語の曲をデラルスが初めてカバーし話題になり、TV番組のテーマソングに起用された。現在でもリクエストの多い人気曲。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">CUERO SONO</td>
<td>コンガソロをフィーチャリングし、サルサとプエルトリコの伝統リズム「BOMBA」をベーシックにアレンジされた、現在でもライブでリクエストの多いナンバー。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">SALSA CON SABOR</td>
<td>コーセーのCMタイアップソングとして起用されたオリジナル曲。キューバのソンゴのリズムとサルサが上手く融合しているノリノリのナンバー。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2003/03/orquesta_de_la_luz_live.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2003/03/orquesta_de_la_luz_live.html</guid>
         <category>2003</category>
         <pubDate>Sat, 01 Mar 2003 04:25:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>THE BEST OF ORQUESTA DE LA LUZ</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">SALSA CALIENTE DEL JAPON</td>
<td>ビルボードチャート11週連続1位を記録したデビューアルバムのファーストシングル。NORAがデラルスのことを紹介するというオリジナルのメッセージソングにも関わらず、ラテンアメリカで大ヒットし、歌詞を覚えて歌うラティーノが続出した。海外で最も知られている曲。作曲は初代リーダーの大儀見元、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">CUERO SONO</td>
<td>コンガソロをフィーチャリングし、サルサとプエルトリコの伝統リズム「BOMBA」をベーシックにアレンジされた、現在でもライブでリクエストの多いナンバー。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">SOY SINCERA</td>
<td>「赤いシリーズ」第3弾。派手なイントロが印象に残る情熱的なナンバー。「私は一途な女」と歌い、ラテンの女性からも人気がある。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">EL ME AMA, YO LE AMO</td>
<td>プロデューサーのセルジオ・ジョージが選曲、アレンジ。ベネズエラのヒットチャートで1位に輝いた泣かせるナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">ACERCATE MAS</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">MAMBO DE LA LUZ(ALBUM VERSION)</td>
<td>サントリーCMのタイアップソング。海外でも特にダンサーに人気が高く、現在でもこの曲で踊るダンサーが多い。作曲は佐々木史郎。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">SALSA CON SABOR(ALBUM MIX)</td>
<td>コーセーのCMタイアップソングとして起用されたオリジナル曲。キューバのソンゴのリズムとサルサが上手く融合しているノリノリのナンバー。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">I AM A PIANO</td>
<td>サザン・オールスターズ、桑田佳祐さんのオリジナルで原由子さんと高田みづえさんによって歌われていた。この日本語の曲をデラルスが初めてカバーし話題になり、TV番組のテーマソングに起用された。現在でもリクエストの多い人気曲。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">SALSA NO TIENE FRONTERA</td>
<td>初のワールドツアーで感じたこと、「サルサに国境はない」というストレートなメッセージを元に、当時アメリカで大ブームだったRAPをスパイスに効かせ仕上がったオリジナル。日本ではこの曲でデラルスを知ったという人も多い代表曲。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">DESCARGA DE LA LUZ</td>
<td>海外で人気の高いジャムセッション用のオリジナル曲。今は亡きティンバレスの巨匠ティト・プエンテのとゲンタのソロをフィーチャーした熱いナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">MOVE IT!</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">SABOR</td>
<td>曲もアレンジもメンバーは手がけていないが、まるでデラルスのオリジナルのようなノリノリのサルサ。現在でも演奏されることが多いメンバーもお気に入りのナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>13</td>
<td class="song-title">CLOSE TO YOU　遙かなる影</td>
<td>お馴染みカーペンターズのヒット曲をカバー。軽快で爽やかなアレンジに仕上がった。カレン・カーペンターのファンであるNORAによる提案だった。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>14</td>
<td class="song-title">LA AVENTURA DE VIVIR</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>15</td>
<td class="song-title">SALSA CALIENTE DEL JAPON(BIG SUMMER&BEATS MIX)</td>
<td>ビルボードチャート11週連続1位を記録したデビューアルバムのファーストシングル。NORAがデラルスのことを紹介するというオリジナルのメッセージソングにも関わらず、ラテンアメリカで大ヒットし、歌詞を覚えて歌うラティーノが続出した。海外で最も知られている曲。作曲は初代リーダーの大儀見元、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>


]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/2000/03/the_best_of_orquesta_de_la_luz.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/2000/03/the_best_of_orquesta_de_la_luz.html</guid>
         <category>2000</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2000 04:26:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>FINAL CONCERT !Adios Amigos!</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲<br  />
ディスク1</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">SALSA CALIENTE DEL JAPON</td>
<td>ビルボードチャート11週連続1位を記録したデビューアルバムのファーストシングル。NORAがデラルスのことを紹介するというオリジナルのメッセージソングにも関わらず、ラテンアメリカで大ヒットし、歌詞を覚えて歌うラティーノが続出した。海外で最も知られている曲。作曲は初代リーダーの大儀見元、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">AMOR DE SECRETO</td>
<td>サードアルバムの1曲目に収録された「赤いシリーズ」（ステージで赤い照明が似合いそうな曲）の第一弾。「秘密の愛」という妖しい歌詞の内容だが曲とアレンジはかなり情熱的。
作詞＆作曲NORA。アレンジは塩谷哲。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">NO ME LLEVES CONTIGO</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">AMAME</td>
<td>現在でもライブで度々演奏されているミディアムテンポの踊りやすいナンバー。作曲は塩谷哲、作詞はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">I CAN ONLY BE ME</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">SOY SINCERA</td>
<td>「赤いシリーズ」第3弾。派手なイントロが印象に残る情熱的なナンバー。「私は一途な女」と歌い、ラテンの女性からも人気がある。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">SALSA NO TIENE FRONTERA</td>
<td>初のワールドツアーで感じたこと、「サルサに国境はない」というストレートなメッセージを元に、当時アメリカで大ブームだったRAPをスパイスに効かせ仕上がったオリジナル。日本ではこの曲でデラルスを知ったという人も多い代表曲。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<p class="table-caption">ディスク2</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">BAN CON SAN</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">SOY ESA MUJER</td>
<td>美しいストリングスの音色から始まり、熱いサルサになっていくドラマティックな展開を魅せるアレンジ、「私は心に傷を持つ女」と歌う切ない歌詞でこの曲の人気は高い。「赤いシリーズ」第2弾としてリクエストも多い。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">CUERO SONO</td>
<td>コンガソロをフィーチャリングし、サルサとプエルトリコの伝統リズム「BOMBA」をベーシックにアレンジされた、現在でもライブでリクエストの多いナンバー。作詞＆作曲はNORA。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">TIME AFTER TIME</td>
<td>シンディー・ローパーの名曲をカバー。トゥース・シールスマンがハーモニカソロでゲスト参加し名演を聴かせてくれている。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">SABOR</td>
<td>曲もアレンジもメンバーは手がけていないが、まるでデラルスのオリジナルのようなノリノリのサルサ。現在でも演奏されることが多いメンバーもお気に入りのナンバー。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">SALSA CON SABOR</td>
<td>コーセーのCMタイアップソングとして起用されたオリジナル曲。キューバのソンゴのリズムとサルサが上手く融合しているノリノリのナンバー。作詞＆作曲NORA。（NORA）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/1998/03/final_concert_adios_amigos.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/1998/03/final_concert_adios_amigos.html</guid>
         <category>1998</category>
         <pubDate>Sun, 01 Mar 1998 04:26:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>SABOR DE LA LUZ</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">SABOR</td>
<td>曲もアレンジもメンバーは手がけていないが、まるでデラルスのオリジナルのようなノリノリのサルサ。現在でも演奏されることが多いメンバーもお気に入りのナンバー。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">REGALME UNA NOCHE</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">QUIEREME</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">SE FUE</td>
<td>イタリアで大ヒットし、スペイン語バージョンとして海外でのファーストシングルとなったスローナンバー。「SE FUE」と繰り返し歌うフレーズがキャッチー。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">(THEY LONG TO BE)CLOSE TO YOU 遙かなる影</td>
<td>お馴染みカーペンターズのヒット曲をカバー。軽快で爽やかなアレンジに仕上がった。カレン・カーペンターのファンであるNORAによる提案だった。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">EL VERDADERO AMOR</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">MI CALOR</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">HOY, MANANA Y SIEMPRE</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">TERCIOPELO</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">LOS NINOS</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>11</td>
<td class="song-title">VOLVERME A ENAMORAR</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>12</td>
<td class="song-title">BOOGALOGY</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/1995/03/sabor_de_la_luz.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/1995/03/sabor_de_la_luz.html</guid>
         <category>1995</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 1995 04:27:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>FELIZ CHRISTMAS</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">NOCHE DE PAZ(SILENT NIGHT)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">THE CHRISTMAS SONG</td>
<td>著名なジャズ・シンガー、メル・トーメが1964年に作った名曲。SALTによる粋なサルサアレンジが魅力。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">PARRANDA DEL JAPON(日本からのパランダ)</td>
<td>プロデューサーで作曲家のチャーリー・ドナートがこのアルバムのために書いたオリジナル。曲の中間部にお喋りが入る「パランダ」コーナーがあって、クアトロやギターの他にギチェーロという楽器も用いられている。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">CANTARES DE NAVIDAD(クリスマスのうた)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">FERIZ NAVIDAD</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">CUANDO LLEGA NAVIDA(クリスマスになると)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">CANTARES(歌)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">WHITE CHRISTMAS(NAVIDADES BLANCAS)</td>
<td>世界で最も親しまれているクリスマス・ソング。スピード感のあるJAZZYなアレンジが気持ちいい。（NORA）</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">ラス・アダス・ブランカス(白い妖精たち) </td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/1994/03/feliz_christmas.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/1994/03/feliz_christmas.html</guid>
         <category>1994</category>
         <pubDate>Tue, 01 Mar 1994 04:28:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>LA AVENTURA</title>
         <description><![CDATA[<div class="song-list">
<p class="table-caption">収録曲</p>
<table>
<col width="5%" />
<col width="30%" />
<col width="65%" />
<tbody>
<tr class="first-child">
<td>1</td>
<td class="song-title">MOVE IT!</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="song-title">ARROZ CON SALSA(ごはんにサルサ)</td>
<td>「ごはんにサルサ」という日本とラテンの融合の面白さを歌ったメッセージソング。
デラルスらしい明るいナンバー。作詞＆作曲NORA。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="song-title">DESPUES DE TI(あなたがいなくなって)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="song-title">TIME AFTER TIME</td>
<td>シンディー・ローパーの名曲をカバー。トゥース・シールスマンがハーモニカソロでゲスト参加し名演を聴かせてくれている。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="song-title">SOY SINCERA(私は一途よ)</td>
<td>「赤いシリーズ」第3弾。派手なイントロが印象に残る情熱的なナンバー。「私は一途な女」と歌い、ラテンの女性からも人気がある。作詞＆作曲NORA。（NORA）
</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="song-title">PIER 72 (インストゥルメンタル)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="song-title">MUCHO TRABAJO, POCO DINERO!! !!(貧乏,暇なし)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="song-title">I CAN ONLY BE ME</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="song-title">ACERCATE MAS (もっとそばに来て)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="song-title">LA AVENTURA DE VIVIR (人生は冒険だ)</td>
<td>&nbsp;</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<!--/song-list--></div>]]></description>
         <link>http://laluz.jp/discography/1993/11/la_aventura.html</link>
         <guid>http://laluz.jp/discography/1993/11/la_aventura.html</guid>
         <category>1993</category>
         <pubDate>Sun, 21 Nov 1993 04:28:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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